親友の永遠の悩みを知りました

私には学生時代からの大親友の友達がいます。

彼女は容姿はそこそこで髪の毛はショートボブ。

でも、お化粧がへたっぴ。

私がよく一緒にお化粧品を買いに行ってあげてやり方もアドバイスをしてあげたりします。

おしゃべりが好きでレストランとかカフェとか行くと私が話す量よりあきらかに彼女が話す量のが多い。

私もそれなりにしゃべるほうだけど、彼女といると私が完全に聞き役。

これといった悩みはなさそうな彼女に私は羨ましいなぁって思うばかり。

でもそんな、私からすると悩みがなさそうな彼女だけど、本人としては貧乳なことが悩みのようです。

私も同じ女性だけど、あまり気にしないほうだから悩んでる意味がわからなくて困る。

いきなり話してきたのには訳があるんだろうと思って「彼氏にでも言われたの?」ってきいたらどうやらそうではないらしい。

もともとずっと悩んでいたらしく、陰で努力をしてはいたらしい。

私が知らないだけだった(>_<)

話したくないことはあるだろうしあえて話すことでもないのかもしれないね(彼女の中では話すことじゃなかったんだろう、その時は)

大きい小さいは話すけど、悩んでるとかって話さない人もいるみたいだし。

それで知ってることはやりつくして、力尽きて相談してきたみたい。

私もそこまで知ってるわけではないし、自信がないから探してみたら…

おっぱいを大きくする方法ってサイトがあってね。

書いてあることは大きくするのに必要なことだけじゃなくておっぱいがどうなってるか、ツボとか女性ホルモンのこととか書かれててとっても勉強になりました。

サプリメントを買いに二人で出かけてご飯食べてその日はそのまま帰ったけど、悩みのない人でも悩みはあるんですね。

きっと彼女はこれから試すんじゃないかな?

私は……いいかな(笑)

32歳の主婦です。主人と小さな子供がいます。

 

年齢の割には若く見られるのが自慢の自称美魔女です。

 

とはいえ、独身自体にはお金をかけてしっかりおしゃれや肌のケアなんかを頑張っていたんです。

 

それが幸いして、まだ行ける!という感じで日々過ごしています。

 

ただ、頑張り過ぎもよくないですね・・・。

今日は、独身時代、自分の為にエステなどに行っていたせいで借金を抱える事になったときのお話をしようかと思います。

 

最初は軽い気持ちでキャッシングしていたのですが、いつのまにかまるで自分の貯金かの様な感覚になってしまい、徐々にキャッシングする金額も増えていってしまいました。

 

そうなってくるとやはり返済日まで間に合わず、結果的に他から借りて返済をするを繰り返していました。

 

それが結構長い期間になっており、少し返済してはまた借金をするの繰り返しで一向に借金の額も減りませんでした。

 

そんな時、今の主人と出会い借金の事は言わなかったのですが、結婚をする際、借金がある事を正直に話しました。

 

そこで主人も一生懸命に考えてくれ、債務整理をする事にしました。債務整理をすれば過払い金があった際に戻ってくる可能性もあるという事を知り、藁をも掴む思いで債務整理をお願いしました。

 

過払い金があるかどうか調べる為には弁護士にお願いした方が良いという事になり、弁護士に正式に依頼をして調査してもらいました。

 

返還手続きなどスムーズに行いたかったので、多少費用が掛かったとしても弁護士にお願いした方が良いのではないかと考えました。

 

弁護士さんが代理人となりしっかり手続きを進めてくれ、結果として過払い金があり債務整理をする事が出来ました。

 

おかげで借金は無くなり、むしろお金が戻ってきました。

 

長年借金で苦しんできたのでやっと返済をする事が出来てとても良かったです。

 

ただやはり債務整理にはデメリットもあり、弁護士費用が掛かったり、相手の業者を再度利用する事は出来なくなってしまいます。

 

私自信、もう二度と借金をする事はないと誓い、とりあえず全てを清算する事が出来ました。借金は借りるのはとても簡単ですが、返済が大変です。

 

まるで自分のお金の様な感覚になってしまいますが、出来るだけお金を借りず、計画を立てる様に今後はしたいと思っています(*^^*)